当クリニックについて

院長の一言

西暦の絞込み:

加齢

2023/08/21    最近、古希を前にした友人と加齢について話す機会がありました。古希は人生70古来稀なりから来ていますが、古希を前にした我々の年代は白秋から玄冬へ向かう人生を振り返る時期だろうと言う者がいたり、この歳になるとそんな発想が多くなりがちの様です。私は最近見た番組について話ました。千葉県にお住まいのトライアスロンにいまだに出ている90歳の方の話です。トライアスロンそれも私がやっていたオリンピックディスタンス(スイム1.5kmバイク40kmラン10km)ではなくフル(スイム3kmバイク180kmラン42.195km)に今でも参加。その練習風景たるや自転車は若者の如くペダルを漕ぎ、買い物に行くときも常に筋肉を鍛えることを意識しながら歩いているとか。若者たちとの飲み会シーンもありましたがそれこそ違和感なく楽しそうに飲んでいました。Age is just the number. 思わず背筋を伸ばしていました。

オランダから朋来る

2023/08/07   先日オランダ留学時代お世話になった方の娘さんご一家が来日しました。コロナ禍でやむなく来日を延期していたのが日本も5類になり規制緩和の兆しが見えた事から来日したとのこと。訪日外人数のこのところの増加はきっとこういう方々なのでしょう。ご一家は両親と18歳16歳そして14歳の子供たち。母国語はオランダ語ですが英語教育は11歳から必須で2~3年で日常会話には支障ないとか。都内や川崎を案内している時にはもちろん英語でしたが全員会話には支障なく付き合ってくれました。アルファベット民族と非アルファベット民族の違いはあるものの、英語力の上達の速さには驚かされました。  それにしてもオランダ留学から30余年が過ぎた今でも二世代あるいは三世代にわたりお付き合いできること、当時はこのようになるとは夢にも思えないまさに’朋有り遠方より来る’でした。

遠隔診療

2023/07/20 このコロナ禍で各分野が長足の進歩を遂げたものがいくつかあります。医療界では遠隔診療がその一つです。これは患者さんが来院することなく、自宅から電話や情報通信機器を用い医師と直接会話し診療をするシステムです。自宅待機を余儀なくされていたコロナ陽性患者にはとても有効な診療ツールでした。また高齢化社会を迎え、来院が困難な高齢者にも自宅にいながら直接医師と話しが出来、その結果処方もしてもらえるという利点、さらには薬局のデリバリーシステムを使用しお薬を届けてもらう事もできます。この様に診療の上では極めて有効な手段であったものが8月からは電話診療が実質不可となり施設基準を取得した施設が情報通信機器を用いた場合にのみ診療できるシステムに変更されます。これにより、おそらくは情報通信機器を持っていない高齢者の多くはこれまでのような恩恵を受けられなくなります。最近の猛暑で外出を控えるように行政は通達を出しておきながら一方ではせっかくの新しい診療体系を縮小させ、患者側の利便性を奪う事になる事、行政も今一度この点について現実に即した対応をしてもらいたいと思います。

美しい日本

2023/07/06 美しい日本と聞いて皆さんはどんな事を思い浮かべるでしょうか? 自然、言葉、街、歴史的な建造物、さらには音楽、いろいろな道(どう)などなど。私が真っ先に想いうかべるのは雄大な富士山の姿、満開の桜でしょうか。そうそう様々な彩の紅葉もありました。新緑の頃、豊かな雪解け水を奏でる滝もまた美しいものですし、青空に映える樹氷もそれは美しいものです。やはり美しい日本に欠かせないのは四季のうつろいなのかなと。今年の梅雨は雨の日と思ったら蒸し暑い日々が続くなど不完全燃焼的なものでした。思わず亜熱帯と思わせるような昨今、これも温暖化現象のせいなのでしょう。古き時代から受け継がれてきた美しい日本を私たち一人ひとりが知恵を絞りながら後世に残していかなければなりません。

医療の進歩

2023/06/23  医療界に属して早40余年、世の中の進歩とともに、医療もいろいろなものが進化してきました。今では当たり前な検査となっている超音波エコー、これは私が医師になりたての頃にようやく世の中に現れました。覚えたてのつたない技術でも多くの開業医の先生からお呼びがかかりました。そんな時代でした。CTも1分近く息を止めていなければなりませんでした。このため子供のCTでは鎮静剤まで使っていたそんな時代でした。MRIは無論世の中にありません。PET検査が出たころは医師ですら今でいうペットケアと混同していました。外科の分野では私が医師になって10年目の頃、腹腔鏡外科手術手技が現れました。その当時その新しい技術にチャレンジした医師と開腹術にこだわっていた医師が2分され、前者が長く生き残れました。今ロボット支援手術が外科の領域を席捲し始めているのと同じ状況がその当時ありました。電子カルテの出現も日常診療を一変しました。この先医療はどのように進化し続けるのでしょうか。IT、AIそしてチャットGPTの応用など、今後の展開が楽しみです。

朝のルーティーン

2023/06/05   老いるほどに朝方になると聞いてはいましたがこれほどまでに朝方人間になろうとは思ってもみませんでした。この3年間の生活の変化、夜のお付き合いが皆無となったために帰宅する時間が早くなり、寝る時間も早くなったのがどうやら影響しているようです。夜が白けてくる頃には自然に目が覚め、寝ぼけ眼でピアノに向かい30分、それからコーヒーを立て朝風呂に入り、コーヒーを飲みながらベランダで語学を30分、これを日課としてかれこれ2年半。今では欠かせないルーティーンになっています。夜明けに目覚め、日没と共に就寝するのが動物たち。これが生物の本来の姿であろうと齢をかさねるにつれ自然に近づいていく老後をこんなところでも肌で感じている今日この頃です。

COVID-19 その80  COVID-19シリーズ終了にあたり~

2023/05/09   我が国のコロナ禍から3年超、コロナ感染症がついに5類になる日が来ました。東京都の陽性患者数発表も5月8日で終了し今後は定点調査報告のみとか。まだ街にはマスク着用者が目立っていますが非着用者数も徐々に増えてきており、何より彼らへの違和感、そして差別意識も薄れてきているようです。病院も患者さんへの面会再開のマニュアルを決め、今月22日から実施されるとか。このシリーズを始めた2020年2月19日の文章で’歴史の生き証人としてこの成り行きをしっかり見据えて行きたいと思います’と書き私の想いをその都度したためてきました。今この3年間を振り返りいろいろな事が走馬灯のように思い出されますが、シリーズも終わりの時期に来たかなと感じています。このような状況に再び人類が襲われた時、本シリーズを振り返り、しっかりと対峙したいと思います。

COVID-19 その79 LINEとコロナ

2023/04/26 今朝、何気なくLINEを覗いていたら‘お知らせ’で‘国内感染者数の推移’と‘都道府県別感染状況’は本日が最終の配信となります。とありました。このコロナ禍の中、いつの頃からか、LINEに入るたびに目にしていた感染状況、ついにこのような日が来たんだと本格的に来るであろうコロナ離れの先駆けの感を持ちました。コロナ禍でのLINEは政府も重用するほど一般化し、わが国では通知ツールとしても日常生活に欠かせないものに今ではなっています。今後も新たな感染症に見舞われたとき、あるいは災害が起きた時などにも早く対応してくれるのではと期待しながらこれまでの3年間本当にごくろうさまでしたと今は感謝の気持ちで一杯です。

COVID-19 その78 あと一か月あまり

2023/04/06 ここ川崎では桜吹雪も一段落し、本格的な新緑の候となりつつあります。コロナ感染が2類から5類へ変わる5月8日まであと一か月あまり。各医療機関ではスタッフの行動規範の変更、感染時の出退勤の規則変更、濃厚接触者の定義もなくなった今、同居者が感染した際の出勤可否の規則などについて見直しが始まっています。病院でもこれまで面会謝絶をはじめとして種々制限していた事もおそらくは緩和の傾向になっていくのでしょう。各医療機関はこの一か月、いろいろな意味で頭を悩ます時期になりそうです。

COVID-19 その77 マイアミの勝利

2023/03/23 侍Japan がやってくれました。大谷そしてダルビッシュを擁し世界一を目指せる代表と前評判も高いでしたが現実は甘くなく、思わず息をのみ手に汗握るシーンが数多くありました。圧巻は準決勝のメキシコ戦、これぞ筋書きのないドラマ、事実は小説より奇なりという言葉をつい思い浮かべるような劇的な展開そして勝利でした。また決勝での投手の継投策、そして不振の続く選手を使い続け彼へのさりげない後押しの言葉等々。さすが栗山流采配と名将ぶりをいかんなく発揮させましたし、組織を預かる身としてもその様子は大いに参考になりました。それにしてもマイアミの風景と日本の風景があまりにも違い過ぎるのにも驚きました。3月13日の解禁後も街の風景は依然としてマスク着用者が大多数。はてさていつまでこの風景は続くのでしょうか。

COVID-19 その76 自己判断初日

2023/03/13   マスク着用自己判断開始日、果たして街の風景はどのように変わるのかと興味津々に思いながらの朝の通勤時間、道行く人々のマスク着用率を観察しました。非着用者はさっくり数えてわずかに1~2割。大半は着用していました。みんなで渡れば怖くないの発想なのかあるいは感染症に対して真面目に防止策を講じようとしているのか。誰かが言っていましたが前者のようなふるまいはかの十七条憲法の‘和を以て貴しと為す’から連綿と続いているのだとか。これからの数か月、街の変化を見ていくのが楽しみの一つになりました。

COVID-19 その75 医療ルネッサンス

2023/03/02 今、医療の世界に治療用アプリが導入されつつあります。コロナ禍を契機に対面による診療を希望する事が躊躇されるようになり、オンライン診療やこのようなアプリを用いた治療が次第に医療の世界に入ってきているのです。すでにニコチン依存症に対する治療用アプリが2020年に保険収載され、高血圧治療用アプリが2022年9月に収載されました。そのほかの疾患も現在治験段階にあり、早晩収載されるようです。これまでの薬剤による治療、医療機器による治療に加え第三の治療法と言われまさに医療ルネッサンスを思わせる時代になりました。ちょうどペスト病流行の後にルネッサンスが始まったとおなじようなポストコロナ時代がまさに始まろうとしています。

COVID-19 その74 マスク

2023/02/13 コロナ禍が本格的になった2020年2月から3年ぶりにマスクの着用が自己判断とする厚労省通達がありました。開始は3月13日からとか。この報道を聞いた時、2類から5類に移行する5月からと思っていたのですが突然の3月からの開始。おそらくは卒業式などの年度末の行事を意識しての通達なのでしょう。3年間当たり前に行ってきたことが突然自己判断と言われ果たして元来真面目な日本人はどう対応するのか、おそらくは様々な事態が起こることでしょう。着用者と非着用者の思いの食い違い、偏見そして差別など。着用が推奨される場合として①医療機関を受診する時②高齢者など重症化リスクの高い方が多く入院・生活する医療機関や高齢者施設などへ訪問する時③通勤ラッシュ時など、混雑した電車やバスに乗車する時などが挙げられています。マスクを持参していない方が来院した際に院内着用が推奨されているものの強制はできないため我々医療者はどう対応すべきかなどこれからの一か月、いろいろな観点から準備をしていかなければならないと本日の朝礼で述べました。

COVID-19 その73 残るもの、そして残らないもの

2023/02/09 コロナ感染症が2類から5類に替わり、風景もかわるだろうということは前項で書きました。世の中ではすでに'その後'の準備が始まっています。今では当たり前になった仕切りに用いているアクリル板やビニールのカーテン、アクリル板の今後については絵画用の板としての有効利用の試みが始まっているとか。玄関口で行われている体温測定やアルコール消毒、果たしてこれらはいつまで続くのでしょう。またコロナ禍になって使われなくなったトイレのジェットタオルの修理やメンテが始まっているそうです。スーパーなどでは今やセルフレジが当たり前になっています。これは効率性もさることながら他人との接触をできるだけ避けたいという私たちの深層心理をうまく捉えたからなのでしょう。コロナ後、何が残り、そして何が残らないのか、歴史の生き証人としてしっかりと見届けたいものです。

COVID-19 その72 2類から5類へ

2023/01/28 ついにコロナ感染症が2類から5類に移行することになりました。5月8日からの移行が政府決定されたのです。3年前はそれこそ暗中模索、誰しも得体の知れない侵入者に恐れおののきそして世の中には疑心暗鬼が芽生えていましたが、その感染力や重症度などが徐々に明らかになり、防御態勢そしてワクチンなども広くいきわたるようになりました。そして3年、いたずらに恐れなくてもいいという結果が2類から5類への移行なのでしょう。まずは入院勧告などの強制隔離はなくなるでしょうし各種イベントをはじめとした行動規制が緩和されるでしょう。また欧米と同じくマスク着用義務がなくなる日もそう遠くないかもしれません。医療では入院費用、治療費やワクチンなどの公費負担も徐々になくなってくるのではと思います。そうはいってもいったん感染してしまうと重症化しやすい高齢者や有病者などへの配慮や医療施設内での規制そして医療従事者の行動規範の制限などはしばらく続けるべきとも思います。果たして5月8日からの風景がどう変わっていくのか・・・。あの明治維新の武家社会から市民社会への移行あるいは戦後軍国主義から民主主義への移行まではいかないまでも何かが起きそうなそんな不安と期待があります。

COVID-19 その71 モニター越し

2023/01/18 年が明け、穏やかな新年と思っていたら、相変わらずのコロナの流行、加えて今年の冬はインフルエンザまでもが流行し再び医療ひっ迫が叫ばれ始めています。コロナも症状の軽い方が多いだけに、これまでだったらただの風邪と見過ごされてしまうためそのトリアージも難しくなっています。当院では疑わしきはとりあえず検査というスタンスで対応していますが、普段の生活の中でも少しでも風邪症状があったら抗原キットなどでの検査を気軽に行い、陽性だったら自宅療養をしていただき、市中感染拡大防止に努めていただければと思います。これも重症化しやすい人を守る手段の一つです。自宅療養者については当院でも昨年からオンライン診療を導入し多くの方々の診療を行ってきました。自宅で一人不安の中で過ごしている方が医師との面談を通じ安心する様子がモニター越しに感じられております。

COVID19 その70 三年目の初春

2023/01/02  明けましておめでとうございます。  コロナ禍も早3年が過ぎようとしております。昨年の国民共通の話題は一年を通しコロナに関するものばかりでしたが暮れのFIFA W杯カタール大会での日本チームの活躍は久しぶりに国民共通の明るい話題となり、力をもらえました。一方カタール大会の映像で見られたノーマスクの人々の姿は日本人にとってある意味新鮮でした。欧米ではmitigationすなわち緩和策が実践されています。これは若者を始め重症化のリスクのない人々には自由に行動してもらい、一方では重症化する人々をいかに守るかを考える策です。今後日本もこの方向に進むことが予想されますが、一般の方々が享受する自由について私たち医療者が果たして同じ歩みをとることが出来るのか、重症化する人々を守るためにもうしばらくは気を引き締めて行動しなければならないと思っております。皆さまそしてスタッフの安全を第一に考え、院内での感染防止対策は引き続き継続して行きたいと思います。  今年こそは明るい年になることを願い、本年の標語は’意気軒昂’そして’stay cheerful’としました。    本年も宜しくお願いいします。

COVID-19 その69 明るい話題

2022/12/07 久しぶりに明るい国民共通の話題でした。それがFIFA2022カタール大会。もちろん日本の活躍です。ドイツを蹴散らし日本中を興奮のるつぼに包んだ直後の一戦、なんとこれまで負けなしのチームに惜敗でまさかの展開、一時は日本人の多くはため息と決勝リーグへの進出を半ばあきらめていたのではと。それもそのはず予選最終戦が対スペインなのですから。それがなんとドイツ戦の再来かと思われる展開。前半は歯を食いしばり何とかしのぎ、後半に入って間もなくの15分で立て続けに2ゴー―――ル。逆転に成功し日本中が再び歓喜に包まれました。コロナ一色の暗い話題ばかりだった一年でしたがこのドイツ、スペイン倒しにこれまでの鬱々とした気分が吹き飛んでしまいました。スポーツの力は本当に偉大です。決勝リーグ第1戦でクロアチアには惜しくもPKで敗れてしまいましたが私たちに大きな大きなプレゼントをくれたそれがFIFA2022でした。ようやく睡眠不足からも解放され日常にもどりました。来年こそは明るい話題満載の一年になってもらいたいものです。

COVID-19 その68 ゴーーーーーーーール!!!

2022/11/24 2022年11月23日は我が国にとって歴史的な日となりました。そうFIFAカタール大会にてなんと日本が強豪ドイツに勝利。それも相手を蹴散らしての2ゴール!これまでセットプレーを中心にしていたプレーが相手の一瞬の隙をつき、スピード感あふれる個人技を見せつけての見事なゴール、ドイツはペナルティーキックの一本だけ。後半だけについて言えば日本の圧倒的勝利でした。こんな日を見ることが出来るとは!1970年代奥寺が単身ドイツブンデスリーガでプレーしてからほぼ半世紀。いつの間にかこのリーグでは1部、2部合わせて8名の日本人若武者がプレーしているのだとか。日本人プレーヤーの進化そして前半の圧倒的なドイツの攻撃を抑えての逆転勝利いろいろな意味で実に感慨深くそして気持ちのいいものでした。一方では観客がノーマスクで大声を上げ応援している光景を見るにつけ日本の現状と比べては、いろいろと考えさせられました。ミティゲーション(mitigation)という言葉が日本でも耳にするようになりました。これは緩和戦略であり、行動規制することなく感染により重症化するリスクが高い人を医療で受け止め重点的に守るという考えです。すでに欧米諸国はこの考えでノーマスクに至っているようです。もちろん陽性者数が増えれば重症者数もおのずと増えます。そこをどう受け止めるのか、このような問題はやはり宗教や価値観の違いにより異なり我が国では素直に受け入れる事ができないのであろうかなどと深夜勝利に興奮する一方でいろいろと考えさせられたひとときでした。

COVID-19 その67 第8波と基本的行動

2022/11/10    今月9日厚労省は専門家組織‘アドバイザリーボード’が第8波につながる陽性者数の増加が今月になり見られていると発表しました。北海道では第七波を超える新規陽性者数であり、全国各地でも前週の1.4倍を超える数の新規陽性者数が公表されています。  近づく冬本番。そしてインフルの流行開始時期が12月半ばごろとか。私たちはこのような状況でどう立ち向かえばいいのでしょうか。ワクチンとのいたちごっこと前項では述べましたがやはりワクチンしか対応の手だてはないのでしょうか。昨年に引き続きインフルエンザの流行も懸念されています。結局は自分の判断でワクチン接種を考え、感染防止対策を十分にとり、感染してしまった際にはうつさない事を念頭に責任ある行動をとるという従来から言われている基本的な事を行う事が肝要なのでしょう。

診療予約(予約センター044-511-2112)
予約確認・キャンセル(AI自動音声050-1726-3720)